こんにちは、ユウキです。

最近買って、

とにかく使いやすい愛用のペンのご紹介です。

自分にとって使いやすいだけなので、あまり参考にはならないかもしれませんけど、、、。

デザイナー愛用ペン

愛用のペンは、

ステッドラー(STAEDLER)から出ている製図用シャープペンシルです!

なかなかの使い心地です。

ステッドラー(STAEDLER)シャーペンの紹介

画像に出ている

黒いペンシルは、ステッドラー シャーペン(925 09)

シルバーのペンシルは、ステッドラー シャーペン製図用(925 25-09)

最初に買ったのが、ステッドラー シャーペン(925 09)で、

最近はステッドラー シャーペン製図用(925 25-09)を使用しています。

925 25-09は、丈夫で長持ちします。925 09より多少重い気も、、、。

線幅は、いろいろ使ってみた結果、0.9mmが良かったです。

1.3mmも使ってみましたが、自分には太すぎました。(絵を描くには、いいのかも)

ステッドラー製図用シャープペンシル

安いものよりも、少し高いものを買った方が長い目でみると、良いのかも。

書くこと

自分は書くことが多いので、ペンは必須です。

メモやアイデアを出す時って、書く(描く)って大事ですね。

チラシやホームページ(WEBサイト)などを作る時は、

どのような構成でデザインをするのか、どのようなイメージでつくるか、などなど、紙に書きながらアイデアを膨らませていくので、その時に愛用のペンがあると、すごーく助かる存在です。

書かないで、すぐパソコンでいじりながらデザインすると、あまり良くない、伝わらないデザインが出来るので、基本的には最初は、紙にイメージを描きながらする方が後からうまくいくような感じがしています。

書くという行為は、自分の頭の中で創造を膨らますことや整理する行為なのかもしれませんね。

お客さまに説明する時にも、紙に書きながら、紙にこんな感じですか〜と見せながら、共有しています。言葉よりも、書いて見せた方が断然早いです!

もしかしたら、パソコンやスマホの普及で、書くという行為が減少しているかもしれませんね。

今はパソコンでのタイピングや、スマホでのタップすることの方が多い気もします。

あまりデジタルに行き過ぎないように、

日常的に紙に手書きすることにしています。